“ベビーベッドらしきもの”では守れない。リビングコットにかける想い

リビングで使える

“ほんもののベビーベッド”🛏️


——「リビングコット」が
子育てをもっと快適にする理由

 

赤ちゃんって、1日のほとんどを寝て過ごすってご存じですか?

実は、1日16時間以上も眠っていることが多いんです😴

だからこそ、夜だけじゃなくて日中も安心して寝かせられる場所があると、

ママやパパの負担もぐっと軽くなりますよね。

 

 

今回は、そんな日中の育児をラクにしてくれる

「リビングコット」をご紹介します!

リビングにぴったりなコンパクトサイズ🏠

「リビングコット」は、その名前の通り、

リビングでの使いやすさをとことん考えて作られたベビーベッド。

 

一般的なミニサイズより約30%もコンパクトな設計で、

サイズは幅85×奥行51.5×高さ83.5cm。

 

リビングはもちろん、

キッチンやダイニング、脱衣所にもすっきり置けちゃいます✨

 

さらに、高さを少し低めにしているから、

床に座る生活やソファ中心の暮らしでも

赤ちゃんと目線が近くなるのが嬉しいところ。


家事の合間にも自然に見守れる、ちょうどいい距離感です👶

 

安心して使える
「安全基準適合のほんもの」


ベビーベッドは、「特別特定製品」として、

SG基準&PSCマークの取得が法律で義務付けられている製品。

 

つまり、安全基準を満たしていないと、

「ベビーベッド」として販売できないんです⚠️

 

ところが、最近はネット上で基準を満たしていない製品も見かけることがあり、

赤ちゃんの事故につながる恐れも…💦

 


そういった製品の中には、

 

寝返りやつかまり立ちといった

 

赤ちゃんの成長に対応できない構造のものもあり、

生後半年も経たずに使えなくなってしまうケースもあるのが実情です。

 

※参考※

寝返りの目安:生後4〜6ヶ月ごろ

つかまり立ちの目安:生後8〜10ヶ月ごろ

 

「リビングコット」は、そういったものとは違い、

厳しい安全基準をクリアした正規のベビーベッド。

 


赤ちゃんが寝返りを始めても、

つかまり立ちをするようになっても、

最後まで安心して使える設計になっています。

 

 

赤ちゃんの命を守る寝台として、大和屋が責任をもって開発。


「ベビーベッドの安全性は絶対にゆずれない」——

それが、子ども家具専門メーカーとしての私たちの想いです。

 

毎日つかうから、使いやすさも大事◎


組み立てはとってもカンタン。

主要な4パーツだけで、付属の六角レンチ1本&短時間で完成!

 


重さも約8.5kgと軽めで、

部屋の移動もラクにできます。

 

 

赤ちゃんが寝返りを打つようになっても、

床板がしっかり高めに設置されているので、安全に使い続けられます。


つかまり立ちが始まる頃(生後8〜10ヶ月ごろ)までしっかり使えるのも安心ポイント。

 

よくある「簡易ベッド」や「布製ベッド」は、

寝返りの時点で危なくなって使えなくなることもありますが、

リビングコットはしっかりと長く使えるベビーベッドです。

ただ、コンパクトなサイズ性のため対象年齢を1歳までとしています。

 

価格は税込29,700円と、3万円を切る手ごろな価格✨


安全性も使いやすさも両立しながら、コストパフォーマンスにも優れた一台です。

 

「リリト」からの進化版🎉


以前販売していた「リリト」という同じサイズのモデルは、

レンタル用として開発され、折りたたみできる機能が重視されていました。

 

また、「リリト」はどちらかというと寝室での使用を想定しており、

お世話する人が立った姿勢で使いやすい高さに設計されていました。

 

対して「リビングコット」は、毎日の暮らしに溶け込む“常設型”。


リビングにずっと置いて使うことを前提に、

低めの高さ&省スペースで、座ったままでもお世話しやすくなっています。

 

 

家事やくつろぎ時間のすぐそばに、赤ちゃんが安心して眠れるスペースがある。


そんな暮らしに寄り添うベビーベッドを目指しました。

 

 

まとめ🍼


「リビングコット」は、

安全性・サイズ・使いやすさのバランスがとれた、

“今の暮らし”にぴったりなベビーベッドです。

 

 

「リビングで赤ちゃんを寝かせたい」

 

「昼間の居場所を安全に確保したい」

 

「簡易ベッドでは不安…」

 

 

そんなお悩みを持つご家庭に、ぜひ使っていただきたい一台です。

 

 

赤ちゃんと一緒に過ごす毎日が、

 

もっと心地よく、もっとやさしくなりますように。

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